FUND.

これからは、楽しみなファンドを個人が持つ時代。

SCROLL

「貯蓄こそが最善の資産管理である」。デフレの時代ならば、無論、それは賢明なる判断だろう。しかし時代は、長きデフレの終焉から、いよいよ、正常なインフレの時代を実現しようとしています。

人々は、慣れ親しんだ時代の空気を入れ替え、新しい時代の空気を感じ始める、その変わり目にいる。モノの価値が上がりお金の価値が下がる、価値の転換、「貯蓄こそが善」から「投資こそが賢明」の時代をいよいよ迎えようとしています。

長きに渡り「貯蓄こそが善」という時代が続き、今、日本の個人金融資産は、1700兆円以上と言われている。インフレ時代は、絶好の投資のチャンスであり、そしてそれは、日本経済のさらなる成長という好循環をもたらすことになる。

これからは、個人が賢明なる投資家になってゆく時代。「日本はもうだめなんじゃないか」と悲観していた時代から、ようやく「これからの日本が楽しみだ」と思える時代に変わろうとしています。時代の変化に“気づく”、だけでなく、しっかりと“築く”、楽しみなファンドを。

社会の、悪いところじゃなく、 伸びるところを探そう それがファンド

ファンドは、伸びるところ、あるいは伸びようとしているところに、熱いまなざしを向ける。

そして今、そんな前向きなマインドこそが、一人ひとりに、とても必要なことなのかもしれません。

「優れた企業を見つけ出し、長く投資を行なう」。

これがスパークスのリターンの源泉。

「世の中、一体どうなってるんだ “ワクワク” 」 のほうへ

時代の「新呼吸」は、すでに始まっている。

ゆっくりと、でも確実に、あちらこちらで、新しい芽吹きも表れはじめています。

そのことに少しでも気がつくと、世の中への思いは明るい思いにますます変わっていくはず。

ファンドには、そんな力もあるのです。

ファンド、 少額、 一年生

ファンドは、自己投資でもある。

少額でも始めてみると、知らなかった様々なことに自然と目が向き始めます。

経済は、暮らしに直結しているもの。

「インフレ」に、無関心な人はいても、無関係な人はいない。

知識というよりは、前向きに生きていく知恵が身についていきます。

大きくなったもんだ、 あの頃はまだ、あんなに小さかったのに うれしいなぁ

訪れたことない企業であっても、成長に関わると、成長がうれしくなる。

長い目で見守るほど、成長のうれしさは増していく。

スパークスは、星の数ほどある企業の中から長く成長し続ける企業を見つけ出し、長く投資を行っていきます。

関わった人が、うれしくなる瞬間のために。

FUND.

資産を楽しみに変え、 未来に喜びを積み上げていく。 FUND.は、 世界をより良くすることに 貢献するムーブメント。 そして、それは、 FUND.に参画するすべての者の、 能動的な成長好循環を生み出す。

FUND.の新しい世界。

実は、私たちは今までも、保険や基金など、何らかの形で、投資に参画していました。

時代は、長きデフレの終焉から、正常なインフレの時代を実現しようとしている。

モノの価値が上がり、お金の価値が下がる、価値の転換です。

資産を守る方法として、「貯蓄こそ善」から、「投資こそ賢明」の時代になってゆきます。

そう、これからは、楽しみなファンドを、個人が持つ時代。

日本の個人金融資産は今、1700兆円以上と言われています。

貯蓄 → 貯蓄+投資。この動きが加速すれば、

個人投資家へのリターンのみならず、

社会全体の能動的な成長好循環を生み出すことが期待できます。

「日本はもうだめなんじゃないか」と悲観していた時代から、

「これからの日本が楽しみだ」と思える時代へ。

株式に係るリスクについて

株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して変動します。株価は、短期的又は長期的に大きく変動することがあります(発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあります。)。このため、株価の変動により投資元本を割り込むことがあります。

投資信託に係るリスクについて

投資信託は、主に国内外の株式、公社債および不動産投資信託証券などの値動きのある証券等(外貨建て資産には為替リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、元本が保証されているものではなく、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等を要因として、基準価額の下落により損失が生じ、投資元本を割り込むことがあります。

上記は投資信託に係るリスクの一部を記載したものであり、個別の投資信託ごとに投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なります。

いつまでの未来が、 自分に関係ありますか

これは、人によって様々。

10年後の未来を想像し資産形成を考える人もいれば、子どもたちが暮らす未来まで

「いい社会であってほしいな」と願う人もいる。

ファンドは、資産を「楽しみ」に変え、未来に「喜び」を積み重ねていくもの。

あなたなら、どんな楽しみや喜びを想像しますか。

リターンとは、 成長できた企業からの、ありがとう、 いえいえ こちらこそ、ありがとう

ファンドとは、「希望」の集まり。一番わかりやすいのは、将来リターンを確保したいという希望。

その希望が、社会や企業、様々な事業の成長とともに果たされる、それがファンドというもの。

そこにはきっと、声としては聞こえない「ありがとう」が、たくさんある。

FUND.のこと、少しお話させてください。(スパークス・グループ代表 阿部修平)

QUALITY It's SPARX

ファンド運用力にこそ、クオリティを。

「優れた企業を見つけ、長く投資を行なう」。これがスパークスの、リターンの源泉。長く成長し続ける企業というのは、圧倒的に、経営者が優れています。そして、その優れた経営者というのは、数多くはいない。星の数ほどある企業の中から優れた企業を見つけ出す力こそが、運用会社にとって最も重要な力だと言っても過言ではありません。そのために、徹底した企業リサーチに膨大な時間を注ぎ込む。無論、足も運ぶ。幾度となく。企業の将来を的確に予想するための、情報や情熱は、現場にある。多くの不確実性を乗り越えて、リターンを生み出すことは、困難ではあるが、不可能ではない。そのことはいつだって、結果が教えてくれる。