SPARXコンテナホテル投資PJ 震災6年 ファンドで資金循環を生み出す

投資哲学

東日本大震災から3月11日で6年。大災害を目の当たりにしたスパークスができることは何か。それは結局、スパークスの得意とするファンドを作り恐怖に凍てついた資金の循環を起こすことでした。

47億円集めたファンドは被災地に3棟1200室のコンテナホテルを作り延べ90万人が利用、被災地の復興活動の拠点としての役割を果たしてきました。
投資の原点が見えるSPARXコンテナホテル投資プロジェクトです。
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