相次ぐ海外視察:千葉再エネメガソーラー1周年

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スパークスのファンドによる投資で昨年夏、華々しいデビューを飾った日本一細長い太陽光発電所「千葉ニュータウンメガソーラー」。運転開始から1年が経過し世界で知られる存在となっていて、韓国、タイ、香港から視察が続きました。 空き地の有効利用ができて、しかも再生可能エネルギーが発電できるというのは国境を超えて高い関心事のようです!

東京から電車で約1時間
合計約10キロに渡る成田スカイアクセス線に沿って建設された日本最長の太陽光発電施設
SGET千葉ニュータウンメガソーラー。

運転開始から1年がたち、しばしば海外からの視察を受けるようになりました。
6月には、この細長い太陽光発電所に韓国の民放テレビが取材に訪れました。
実際に太陽光パネルの並ぶ敷地に入り、点検作業の様子などを取材しました。
取材班の目は真剣で、少しでも多くのことを学びとろうとしています。

タイの高校生も太陽光パネル バスツアーで現地を視察しました。
スパークスの社員が解説を担当します。
技術系の高校で学ぶ参加者からは様々な質問がよせられ、スパークスの社員もびっくりするほどの熱気でした。

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