【 10分解説: 2022年3月期 第1四半期決算 】

決算

2022年3月期 第1四半期決算説明

スパークス・グループの2022年3月期第1四半期決算の概要と、直近のビジネストピックについて、代表取締役社長の阿部修平よりご説明させていただいております。

第1四半期決算の概要
営業収益は、前年同期の27億9百万円から33億11百万円となり、22.2%の増加となりました。これは、主に平均運用資産残高が25.9%増加したことにより残高報酬が増加したことによるものです。
一方、営業利益については、残高報酬の増加に加えて、成功報酬の計上もあり、さらには費用が前年同期比で同水準であったことにより、9億26百万円から14億70百万円となり、58.6%の増加となりました。
上記に加えて、投資有価証券の一部売却に伴う売却益を約1億円計上したことにより、当期純利益は前年同期の5億28百万円から10億64百万円となり、101.2%の増加となりました。また、基礎収益も残高報酬の増加により、前年同期9億25百万円から14億43百万円となり、56.0%の増加となりました。

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