【90秒動画:スチュワードシップ投信】

対話の力

2017年末の特設サイトの開設に続き「スパークス・日本株式スチュワードシップファンド(愛称:対話の力)」の90動画が出来上がりました。特色あるこのファンドの良さを、コンパクトにまとめてみました。どうぞご覧ください。

スパークス・日本株式スチュワードシップ・ファンド 愛称:対話の力とは スチュワード、財産管理人である株主が 投資先企業と対話し提言を行うことで企業価値を上げることを目指す投資信託です。


なぜ、このような投信が求められるのでしょう。
それは、日本の株式市場が 欧米やアジアの市場に比べ、人気が低いからです。
株価の人気度を示す指標のひとつである PBR、株価純資産倍率をみると、他国のPBRが 約2倍あるのに対し、日本の株式市場は約1.3倍に とどまっています。


なぜ、人気が低いのでしょう。
その一因には、企業の資本の使い方の効率を示すROEが 他国の企業と比べて低いことがあげられています。
様々な研究によると、ROEが 8%を超えると、PBR、人気度も上昇することが 証明されています。


そこで、アベノミクスは、 海外に比べ資本の使い方が下手な日本企業に対し資本効率の改善を求めていて、そのスチュワードである株主に財産管理人の役割を果たすことを求めています。


その成果あり、日本企業のROEは、上昇を始めていてバブル後最高値を更新する日本株式市場の けん引役のひとつとなっています。


企業よし、株主よし、そして世間よし、の三方よしを目指す 対話の力。
あなたのポートフォリオに加えていただきたい1本です。

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