[改訂版] 90秒解説「華咲く中小型」の特徴凝縮

中小型株

スパークスの中小型株ファンド 「スパークス・M&S・ジャパン・ファンド」愛称:華咲く中小型は、日本株式市場の中小型株、約3,600社から優良企業を見つけ出して投資するファンドです。

中小型株企業は、大型株よりも企業規模が小さく、経営者の交代や新商品の展開、業界環境の変化などをきっかけに業績が大きく変化する可能性が高いとスパークスでは考えています。

また中小型株企業には、他社のアナリストの調査が行き届いていない会社が多数存在し、個別調査の積み重ねを通じて今後大きく成長できそうな企業を発見できる可能性もあります。

20071月の設定以来、基準価額は約3倍となり、ベンチマーク上昇の2倍以上となっています(20205月末現在)。

投資のチャンスは、企業が株式市場で過度に悲観されているケースや無視されているケースです。

スパークスは、「マクロはミクロの集積である」という投資哲学のもと、年間2,900回以上(*2019年実績)の調査活動によるボトムアップ・リサーチを徹底することで、投資に磨きをかけています。

華咲く中小型は、日本株投資で30年以上の実績を誇るスパークスが自信をもっておすすめするファンドです。

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