ESGデータ
環境
[算定期間]各年度:4月1日~翌年3月31日
[算定範囲]
Scope1・Scope2 : 国内拠点グループ各社※3(スパークス・苫小牧グリーン水素製造所を除く※4)、
SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.※5、 SPARX Asia Investment Advisors Limited※5
Scope3 : 国内拠点グループ各社※3(カテゴリ 1、5、6 はスパークス・苫小牧グリーン水素製造所を除く※4)
[算定方法]
Scope3の算定方法、排出計数等は、環境省・経済産業省の「サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量算定に関する基本ガイドラインVer.2.7」「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース Ver.3.5」に基づき算出
カテゴリ1:国内拠点グループ各社
カテゴリ2:該当年度内、国内拠点グループ各社
カテゴリ5:国内拠点グループ各社
カテゴリ6:国内拠点グループ各社
カテゴリ7:該当年度末の国内拠点グループ各社※5の社員の月額通勤費を年額に換算して算出(鉄道、バスの利用金額ごとに排出原単位を乗じて算出)
- ※1 Scope2は、マーケット基準にて算出
- ※2 GHG 排出量算定基準は、GHG プロトコルに基づく Scope1(直接排出)+Scope2(間接排出)
- ※3 2024 年度の国内拠点グループ各社は、以下の通り
スパークス・グループ株式会社
スパークス・アセット・マネジメント株式会社
スパークス・グリーンエナジー&テクノロジー株式会社
スパークス・アセット・トラスト&マネジメント株式会社
スパークス・インベストメント株式会社
2023 年度以前の国内拠点グループ各社は、以下の通り
スパークス・グループ株式会社
スパークス・アセット・マネジメント株式会社
スパークス・グリーンエナジー&テクノロジー株式会社
スパークス・アセット・トラスト&マネジメント株式会社
スパークス・インベストメント株式会社
スパークス・イノベーション・フォー・フューチャー株式会社
なお、2025 年 4 月にスパークス・AI&テクノロジーズ・インベストメント株式会社はスパークス・インベストメント株式会社に社名変更しました。
2024 年 4 月にスパークス・イノベーション・フォー・フューチャー株式会社は解散しました。 - ※4 2025 年 3 月に稼働を開始したスパークス・苫小牧グリーン水素製造所については、2024 年度中に影響が少ない項目は算定範囲から除外しました。
- ※5 所在国の排出係数を使用して算出
国内拠点グループ各社※
- 2024 年度の国内拠点グループ各社は、以下の通り
スパークス・グループ株式会社
スパークス・アセット・マネジメント株式会社
スパークス・グリーンエナジー&テクノロジー株式会社
スパークス・アセット・トラスト&マネジメント株式会社
スパークス・インベストメント株式会社
2023 年度以前の国内拠点グループ各社は、以下の通り
スパークス・グループ株式会社
スパークス・アセット・マネジメント株式会社
スパークス・グリーンエナジー&テクノロジー株式会社
スパークス・アセット・トラスト&マネジメント株式会社
スパークス・インベストメント株式会社
スパークス・イノベーション・フォー・フューチャー株式会社
なお、2025 年 4 月にスパークス・AI&テクノロジーズ・インベストメント株式会社はスパークス・インベストメント株式会社に社名変更しました。
2024 年 4 月にスパークス・イノベーション・フォー・フューチャー株式会社は解散しました。 - 2025 年 3 月に稼働を開始したスパークス・苫小牧グリーン水素製造所については、2024 年度中に影響が少ない項目は算定範囲から除外しました。
再生可能エネルギーに投資するファンドの提供
スパークス・グループは質の良いエネルギー供給インフラを次世代に残していくことが社会にとって重要であるとの認識のもと、太陽光発電、バイオマス発電、風力発電など再生可能エネルギーの普及に貢献するファンドを投資家の皆様へ提供しています。
社会
従業員
- (対象範囲)スパークス・グループを含む国内グループ6社、SPARX Asset Management Korea Co.,Ltd、SPARX Asia Investment Advisors Limited
- 育児休業取得者数は国内グループ会社の実績です
- 育児休業取得者数欄に記載の対象者数は本人又は配偶者が出産した人数です
- 育児休業期間が年度をまたぐ場合は、休業を開始した年度のみでカウントしています
企業理念浸透
企業理念に共感し、一体感高く成長する組織の構築に向けて、企業理念浸透に関する社内アンケートを行っています。
社内アンケート結果を踏まえた課題を設定し、浸透施策の改善に取り組んでいます。
- (算定範囲)スパークス・グループを含む国内グループ会社を対象としています。
- 共感度は10を最高値とする10段階で評価され、数値は回答者の平均です。
人材育成
| 2024年度 | |
| 年間総研修時間 | 2,697時間 |
| 1人当たり平均研修時間 | 14時間 |
- (対象範囲)スパークス・グループを含む国内グループ6社、SPARX Asset Management Korea Co.,Ltd、SPARX Asia Investment Advisors Limited
- 1人当たり平均研修時間は、年間総研修時間数を3月末時点の従業員数で除した数値です。
社会貢献活動
- (対象範囲)スパークス・グループを含む国内グループ会社を対象としています。
資格取得報奨金制度
当社の事業を推進するためには、専門性の非常に高い知識やスキルが求められます。
特に業務と関連性が高い公的資格等を取得した場合に褒賞金を支給する制度を導入し、高度な専門性の能力開発、スキルアップなど社員自ら成長したい動機に対して支援しております。
報奨金対象資格
| 資格 | |
|---|---|
| 証券アナリスト Securities Analyst |
First Series(一次) |
| Second Series(二次) | |
| Book Keeping 2nd Class(簿記2級) | |
| CFP or FP 1st Class(FP1級技能士) | |
| CFA (米国証券アナリスト) |
First Series(一次) |
| Second Series(二次) | |
| Third Series(三次) | |
| TOEIC over 900(900点以上) | |
コーポレート・ガバナンス
- (算定範囲)スパークス・グループ株式会社
- 取締役会、監査等委員会、指名・報酬委員会の人数は各年度末現在の数値であります。
- 取締役会、監査等委員会、指名・報酬委員会の開催回数、平均出席率は各年度期間の数値であります。
コンプライアンス
- (対象範囲)スパークス・グループを含む国内グループ6社、SPARX Asset Management Korea Co.,Ltd、SPARX Asia Investment Advisors Limited